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バンダナを帽子状に成形しました。裾を広げることができるオリジナルデザインです。 深めにバンダナを成形しておりますので脱毛をカバーしやすいデザインです。バンダナ帽子&ナイトキャップの2通りのかぶり方ができます。
インナーウィッグの上に被ったり、室内帽として利用したり・・・。帽子が不似合いな場所での着用もおススメです。 カバンに一つ忍ばせておいて、屋内ではトイレ等で帽子から「帽子風バンダナ」にチェンジという使い方など如何でしょうか?
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■バンダナ帽として 結ぶよりもすっきりした形のバンダナ帽子です。結ばなくてもそのまま着用でき、圧迫感がなく楽です。
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■ナイトキャップとして 寝る時に「リボン部分」が邪魔になりません。
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■バンダナ帽の被り方のコツ バンダナの裾のしっぽを引っ張ると、頭頂部の膨らみが無くなり、キレイにすっきりと被られます。(赤い○の部分)
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■ナイトキャップの被り方
| 1前後逆に被ります 
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2しっぽを内側に折ります

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3サイドが邪魔ですね

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| 4サイドを内側に折ります

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5しっぽを収めます

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6完成

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■バンダナ帽子の特徴 バンダナ1枚あれば切ったり、ほつれ処理もしなくて作ることができます。商品を参考にしたり、掲載の写真を見て作れるのであればどんどん作って下さい。治療中のお助けアイテムになれば嬉しいです。 但し、何度も試作して「見た目とサイズ」の調整をし、試行錯誤しながらたどり着いた形ですので、模倣品販売はお避け下さい。
■バンダナ帽子製作理由 「バンダナ1枚から作れて、患者さんが真似て簡単に作ってもらえるような品」にしたいと思ったのが第一の理由です。 お店で売られている、一般的なバンダナ帽子は型紙が必要で、裁断も必要、縫製部分も多いので、縫製素人には作れないですよね?(私も型紙か、市販のものを分解して型を取るかしないと作れません) そこで「裁断不要」「縫製は少し」で簡単に作れる帽子を実現したかったのです。 また、市販のバンダナ帽子はおおむね小さめの作りで(多分ヘルメットの下帽子として作り出された物だからでしょうか・・・)、カツラの上に被るには窮屈な感じがしたので、もっとゆったりしたものを作りたかったのが、第二の理由です。
■洗濯方法 お手入れ方法をご覧下さい。
■飾り選択式(モチーフを選べます)  |
インナーウィッグ

ウィッグピアス

毛付帽子

毛付バンダナ

バンダナ帽

毛束 
ロングターバン
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